先物取引の素晴らしい世界

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数学の罪 - 心に青雲
《1》 アメリカ発の世界恐慌、八百長恐慌がさらに世界経済を窮地に追いつめていっている。 周知のように世界恐慌は、アメリカのサブプライムローン破綻に端を発している。2007年8月からいわゆる「サブプライム危機」が報道されるようになったわけだが、世界中の債券や株の専門家たちが、やがて「サブプライム危機」がやってくることを予見できなかったはずがない。 承知の上でイカサマ賭博をやったとしか言いようがない。...
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検察は秘書を逮捕するでしょうか??
与謝野、渡辺喜美にも迂回献金で、検察はどうする?
24日付毎日新聞は1面トップで「与謝野氏に迂回献金/先物取引会社、渡辺喜美氏にも/ダミー通じ計9000万円/社員ら税控除」と伝えた。
商品先物取引会社であるオリエント交易(現在はエイチ・エス・フューチャーズ)は81年に、ダミー団体「政経政策研究会」を設立、グループ5社の幹部社員約250人の給与から天引きした寄付金(年に約4000万円)を原資として政治家に献金していた。
与謝野も渡辺も金融担当相を務め、先物取引の規制問題に関わりがあり、また与謝野は旧通産相として先物取引を指導・監督する立場にあったこともある。
それらの在任中を含めて、与謝野は92年から05年に計5530万円、渡辺は95年から05年に3540万円、それぞれ献金を受けていた。
与謝野事務所は「どのように資金を集めていたのか全く知らない。
…きちんとした扱いの献金であり、返却することはない」、渡辺事務所は「個人から集めた資金を用いて政治献金を行っている団体と聞いており、疑念を差し挟むような事実はこれまでなかった。
…今後の対応は相談のうえ適切に対処する」とコメントしている。
小沢氏の西松問題であれだけ大騒ぎしていましたけれど、それならこちらも逮捕しないわけにはいかないはずですよね?
そもそもテレビでは毎日のように小沢氏・秘書すでに「有罪」とばかりに言い立てていますけれども、まだ有罪と決まってはいません。
まったく同じパターンのこの事件、検察は今回どう動くのでしょう。
これで動かないようでは「国策捜査」と言われるのも仕方ないのでは??

5月12日からガソリン価格3円/L値上げですが、また、なぜ値上がり?
値上がりの原因は石油の先物取引が復活したのでしょうか?
原因も何も原油価格に対して製品価格を下げすぎたから原価に見合った水準に戻しただけ去年のピーク時ですら企業努力のおかげで必ずしも割高ではなかったんですから逆に最近の底値のほうがDD契約で手当てしていただろう割高な原油に対してはは言うに及ばず当時の現物スポットや定期(先物)の当限の下がった原油以上に製品価格を下げていたんだから一方的な下落がとりあえずは収まった以上は値を戻したって何の不思議もないと思いますがあと、定期は実勢を反映するだけで定期だけが突出して買われたり売られたりしても早晩同水準に並ぶから定期がどうなろうと現物価格には関係ないむしろ定期が機能しなくなると値動きが定期が機能している時と比べて極端になる

旦那が日経平均先物取引で何度か失敗して貯金を使いはたしてしまいました。
私はリスクのある取引はやめさせたいのですが本人は一向にやめる気配がありません。
どうしたら良いでしょうか。
住宅ローンや食費、光熱費、保険料など最低限のものは支払いますが残りは取引につぎこんすでいるようです。
私には財布の紐を握らせてくれません。
稼いでは取引につぎこんでいるようです。
小さい子供も生まれたばかりで心配です。
旦那様はきちんと結果を検証されているでしょうか?
今まで負けた理由、今後の見通し(勝つ証拠)をしっかり見せられないのであれば、これからも失敗するでしょう。
私も以前、儲かると言う投資顧問を信じ、言われるまま取引をしたところ、最初の1ヶ月は面白いように数十万儲けられたのですっかり信用し、どんどんはまりました。
2ヶ月目からは負けが先行し、損失が膨らみ証拠金を割り込んでしまいました。
顧問が言うには近いうちに取り戻せる、今は異常な状態だと。
仕方なく半年ほど続けましたが勝てないので、妻に相談して止めました。
その後、悔しさから自分で研究して勝てるシステムを作り、過去のデータから検証、修正、改良を重ね、どうにか満足できるシステムを作れたので検証を兼ねながら慎重に取引をしています。
取引再会前に妻にまた相談し、検証結果や今後の見通しなどを説明して納得してもらいました。
また止める条件(余裕資金を使いきった場合など)を約束して了解をもらいました。
投資は余裕資金でやるものです。
旦那様は最低限は支払っているので余裕資金と考えておられるようですが、この場合は余裕資金ではありません。
少なくとも御二人が納得できる貯金額、奥様の小遣い、子供にかかる費用などを差し引いて、無くなっても困らない分(どぶに捨ててもよい額)が余裕資金です。
多分、旦那様は興奮していて話を聞けるような冷静さを失っていると思われますので、御両親が普通の金銭感覚であれば間に入ってもらうしかありません。
もし御両親もギャンブル好きだったり、金銭にずぼらである場合は、FPなどに相談して場合によっては旦那様を連れて行き第三者から言ってもらうのが効果的です。
今後エスカレートすると生活費も無くなる可能性もありますので、是非早めに対策をされるべきです。
御子様の未来を考え、辛いでしょうが英断を!