先物取引の森

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商品先物取引のネット取引口座のお勧めを教えてください。
出来ればその理由などもお願いします。
1社も無い理由は現行の勧誘規制が緩和されない限りネット専業の会社でさえ委託者からの苦情や訴訟、それらに端を発する行政処分から逃れ得ないこと岡地以外の取引員は財務体質に不安がある証券会社の場合、ストックはともかくフローに難があっていつマネックスみたいに何のフォローも無く撤退するか知れたものではないまた、5月7日変更が決定したTOCOMの次期マッチングシステムへの対応が未だに不透明決定しているのは電子取引部門では20社中岡地、岡藤、北辰物産、HSフューチャーズなどごくわずか他は23時まで対応し、提供する注文の執行方法までは決まっていても肝心な部分が未だに決まっていないので現時点においては取次ぎの道具としての判断すら出来かねる状況まあ、決まっている中では岡地の対応がもっとも納得ができます出来ることなら5月以降に質問をしなおしたほうがよろしいかと思います

何の見返りもなく政治献金をする企業はありますか??
ちっぽけな商品先物取引業者が何千万円もの大金を何の見返りなしでどうして出すのでしょうか??
小額なら同窓のよしみでとか付き合いの献金はあるだろうが何千万どころか何十万レベルでも何かしらの見返りはあると思う。

会社に先物取引を強引に薦める電話が毎日かかりますが、先物取引の実態はどのようなものなのでしょうか。レポートもしくは客観的に紹介しているサイトをお願いします。
http://q.hatena.ne.jp/1023176674

原油先物取引について、原油先物取引をやってみたいと思うのですが、ようは「安いときに買って、高いときに売る」というのはわかります。
しかし、実際にそのようなサイトに行ってみると、何これ?
という感じで、書いてあることが殆んど理解できません。
また取引が実際どのような形で行われ、どのように利益を上げるのか・・・それに手数料等はどうなっているのか、そのような基本的なことからわかりません。
「初心者の為の先物取引や株に関する本」っぽいものも何冊か読みましたが、今一実際どう取引するのか、どこに口座を開設すれば良いのか、等わからず、どう初めていいかわかりません。
このようなことを、初心者にも分かりやすく解説したサイトや書籍はありますでしょうか?
理解できないのならやらないのがいいのですが、残念ながら本屋に商品先物解説した本とかほとんど売っていません。
これとか初心者向けなので、これ読んでそのままやればどうでしょうか?http://fisco-com.jp/useful/menu06.html口座開くのならドットコモディティ、エース交易など選べばいいんじゃないかと思いますが、どこもそんなに変わらないです。

至急回答をお願いします!住民税について質問です。
専業主婦で、2007年より先物取引をおこなっています。
2007年に先物取引で300万円の損失を出したので、確定申告で損失繰り越しを行いました。
2008年は先物取引で250万円の利益が出たので、確定申告で2007年の損失と相殺し、50万円の損失を繰り越しました。
よって、2008年の所得税は1円も納税していません。
当然、住民税の納税義務もないと思っていたのですが、先日区役所より住民税の納税通知書が届きました。
確定申告で先物取引の利益を前年度の損失と相殺した場合、所得税の納税義務はないのに、住民税だけは課税されるのでしょうか?
先物取引以外の所得はありません。
>所得税の納税義務はないのに、住民税だけは課税されるのでしょうか?
はい、そのような場合もあります。
住民税は住民税=所得割+均等割となっています。
所得割は、所得税と同じ考え方で計算しますので、前年の損失の繰越との曽根来通算により所得割はゼロとなってます。
しかし、均等割りは、損失との損益通算は考えません。
単年度で、ある一定額(自治体で異なる)以上の所得があれば均等割りは非課税にはなりません。
下記の東京都の場合は、35万以下であれば均等割り非課税です。
http://www.tax.metro.tokyo.jp/shitsumon/sonota/index_j.htm#j22008年は250万の雑所得となったのであれば、どの自治体でも均等割りは課税されます。

商品先物取引(工業品)の立会時間や注文のルールが平成21年5月7日に大きく変わるようですね。
立会時間が今よりも大幅に長くなるようですが、そのことにより、板が更に薄くなって、まともな取引が出来なくなるのではないかと心配です。
取引会社も、東京工業品取引所の会費引き上げや、システム変更に伴うシステム開発費用が負担になるとのことで、撤退するところが散見されています。
果たして、今回の変更は改善なのでしょうか?
それとも、改悪なのでしょうか?
日本の商品先物市場の未来は明るいのでしょうか?
暗いのでしょうか?
他の投資家様、率直なご意見・ご感想をお聞かせください。
まず、国内商品先物はお先真っ暗ですSBIフューチャーズも撤退しちゃったし少なくとも私は収入が半分以下になる見積もりですそして今回の変更そのものだけを抜き出すと良くも悪くもありませんーただ、信頼している取引員の業務担当者によるとバグが多いらしい、Mo、Lo、BLO、MTLO、Soのテストでさえその対応に追われSCOやNSCOのチェックが不十分らしいですーが導入の時期が最悪です新マッチングエンジンは流動性ーとりわけ当限にーが伴っていないと現行エンジン以上に円滑な売買は難しいでしょうなによりも納会でさえ落ち注文が成立する保障がなくなるので各取引員が違約を恐れて当限に対して自主的に売買規制を客にかけ嫌なら受注しないという態度に出ています立会い時間の拡大もそうですが、このことで懸念されているように流動性のない限月、銘柄はますます出来なくなり波及して先のほうにも影響するでしょう個人的に期近をからめての売買を頻繁に行いますが納会で落ちる保障あればこそなけなしの流動性でも売買できましたが保障も流動性もなければどうしようもありませんまた、自分自身のやっていることの長短を把握しているので浮いた資金をほかの限月や銘柄にまわすことはまずないでしょう法人はまだしも個人資格での売買参加者は同じような対応をするでしょうそういう売買をしている個人参加者を締め出せば法人参加者も参加しづらくなります撤退は会費等コストの問題は要因のひとつとして否定できませんがむしろ、戦後一貫して度重なる勧誘と取引規制が続き平成に入ってからとりわけ平成17年の勧誘規制の強化が他業界ならばごく常識的な営業でさえも違法行為の恐れがあるのでまともな営業活動が至難になって往時の水準での勧誘、資金導入ができなくなったこと平成18年のJCCHの特別清算預託金のため従来型の懐玉を使ったブローカリング(よく向かい玉と勘違いされるやつ)が多くの会員が資産の問題から出来なくなり会社の運転資金が従来以上に必要になってしまったことこの2つが大きいと思っています